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スカルブスネスでの生物観測を手伝ってきました。
このスカルブスネスは以前の「ラングホブデ」と同じく露岩地域で、主な観測目的は池の中にいるプランクトンや藻の採集です。
行く途中で蜃気楼が出ていたのでデジカメと双眼鏡を合わせてとってみました。
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スカルブスネスにも観測拠点となる小屋があります。
この観測拠点からは高さ400mの岩壁「シェッゲ」が見えます。
写真の下の方には小さく観測小屋も見えてます。
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凍った池で見られる「あぶく」が凍ったものです。
池の氷はとてもきれいで、氷の中には藻が見えたりもしています。
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池の氷とあぶく、別の写真です。
(2004/11/03)
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