PC-8001(本体)
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PCシリーズの元祖、初代PC-8001です。1979年に登場しました。
Z-80A互換CPUを積んだ、日本初の8ビットパソコンです。
動作クロックは4MHz。
メモリは標準で16KBのRAMがあり、さらに16KBを拡張しないと、後期のゲームは遊べませんでした(私は最初から32KBにしていました)。
16KBで¥9,800 でした。
ところでこのメインメモリの容量、今ではこのページの画像一枚入らない容量ですね。
このマシンには特に思い入れがありますので、専用コーナーを設けました。
ソフトウェア寄り(エミュレータ)
ハードウェア寄り
¥168,000
表
見開き1
見開き2
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(2000/06/15)
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