1998年の夏までずっとこんな環境でしたが、友人が結婚祝に1台プレゼントしてくれました。

我が家のPC/AT互換機第一号です。
Panasonic CF-32(PanacomV32)
(写真提供:ぼすさん)
OSはWindows 3.1をWindows 95にアップグレードした状態で使っていました。
Woodyに似ていますが、Woodyの形をしたオフィス向けのモデルだそうです。2次キャッシュが搭載され、CPUはAMD 5x86(133MHz) になっています。
ここで、ぼすさんの言葉(サイトのパソコン紹介ページより)。
「このマシンでDOS/Vのなんたるかを学ぶことができたような気がします」
同感です。
ほんと、これまではDOSべったりな生活でしたが、いきなりGUI環境とインターネット環境が手に入りました。写真だって256色ながらもカラーで表示されるんです。
(2000/10/05)
[UP]