「パソコン部屋」というキーワードで検索する方が意外と多いようです。
そんなわけで、環境に変化があった時にでも徐々に書き足してみようと思います。
下に行くほど古い環境です。

(遅い)ノートPCを使って頻繁にプログラムのチェックを行う必要が出てきたので配置替えをしました。(しばらく借ります。>かみさん)
ケースのフタは相変わらず開けっ放しで、扇風機を当てています。
(見栄えが悪いので前半分だけ被いました)

2004年の夏は暑いです! エアコンを切ると室温が40度を越えます。
本体のファンだけではダメダメです。

こんな感じで液晶ディスプレイの後ろに小型扇風機を取り付け、強制空冷することにしました。逆に、本体のファンは回していません。
効果はばっちり。触れないほど熱かったビデオカードとCPUファン(!)も、よ〜く冷えているようです。
GeForce FX 5950 Ultraのページにも追記したのですが、扇風機を取り付けた理由は消費電力にも関係があります。
あと、意外と気にしない人がいるようですが、キーボードの位置は、フルキーがディスプレイの正面になるよう配置すると、姿勢も良くなり疲れません。

机を一つ増やしたので、スタッフ(かみさん)のPCを並べて配置しました。

上の写真を反対側から撮影したものです。
まだ雑然としていますが、だいぶ機能的な配置になって、ちょっと嬉しいです。

2004年度のお仕事用PCとして、7号機のCPUをAthlon XP 3200+、ビデオカードをGeForce FX 5950 Ultraに交換しました。

2002年度のお仕事用PCとして、Athlon XP 2000+、RAID1、GeForce4 Ti4600を搭載した7号機を作りました。
2つのモニタの間に7号機(左)と4号機(右)、7号機の上にPS2 LinuxKitを横置きにしています。

上の写真を反対側から撮影したものです。
キーボードの前に置いてあるオレンジ色の妙な物体はこちら。

2つのモニタの間に5号機(左)と4号機(右)、メイン機の上にPS2 LinuxKitを横置きにしています。
それぞれのマシン間でリモートデバッグできる環境を作っています。
写真右下の物体はこちら。

上の写真を反対側から撮影したものです。
手前に見えるセガサターンはメイン機にシリアルケーブルで接続されています。PC上でBASICプログラムを組み、サターンに転送して実行することができます。
(2000/10/06)
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