Visual Studio 6.0 / Visual Studio .NET 2002
2003年6月20日より更新しているVisual Studio .NET 2003環境です。
開発環境にVisual Studio .NET 2003が加わりました。
しばらくはVC++ 7.1しか使わないと思いますが、Webアプリケーション絡みの案件もぼちぼち出てきましたので、使ってみて気付いたことがあれば、追い追い書き加えてみたいと思います。

Visual Studio .NET 2003(VC++ 7.1) のデバッグ画面:1280×1024全画面+nViewによるデュアルディスプレイ環境です。
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2002年4月19日より更新していたVisual Studio .NET 2002環境です。
開発環境をVisual Studio .NET+Windows XPに切り替えました。

Visual Studio .NET(VC++ 7.0) のデバッグ画面:1280×1024全画面+nViewによるデュアルディスプレイ環境です。
正確にはVisual Studio 6.0と併用です。最初はVisual Studio .NETだけをインストールして使っていたのですが、3ds maxのプラグイン開発をしている時に6.0でないと不都合が生じたため、もう一度入れなおしました。
6.0環境の上から.NETをインストールする方は多いと思いますが、今回は逆の順番です。.NETの環境に6.0を併用インストールしてもうまく動きました。使用頻度から、関連付けは.NETを優先しています。
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2001年1月11日より更新していたVisual Studio 6.0環境です。
「Microsoft Visual C++(Visual Studio)」は、『C/C++言語』を使ってWindowsアプリケーションを作成するための統合開発環境です。
身の回りには「C++ Builder」や「Watcom」、「Delphi」など、他のコンパイラや言語処理系を使っている方もいます。私はWindows環境に切り替えて初めて使った開発環境が「Visual C++」だったため、これに慣れてきてしまいました(DOSの頃はMSCとMASM、そしてWatcomなんかを使っていました)。
今では、DirectXを使ったゲームを含め、Windowsアプリケーションの開発には専らこれを使っています。DirectXもMicrosoft製ですから、相性などの問題も考えてのことです。
開発環境のOSはWindows 2000 Professional。>開発機
ターゲットOSは、リモートデバッグ時にWindows 98SE(当時)を使い、Windows 2000でも動作確認を行うようにしています。

Visual C++ 6.0のメイン画面:1280×1024全画面
(2001/01/11)
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